![]() | [1091] ピボット |
| 元データ | 株価 |
|---|---|
| 副データ | なし |
| 加 工 | ピボットの上限線(抵抗ライン)と下限線(支持ライン)を計算する(上下2つの線の値を計算する) |
| パラメータ | 0×××日ピボット(このときは第1抵抗ラインと第1支持ラインを計算する) 1×××日ピボット(このときは第2抵抗ラインと第21支持ラインを計算する) |
| 単 位 | 円(株価の単位) |
| 使用例 | ・3日ピボットを描画 ・12 日ピボットを描画 |

| No.3線 | 3日ピボットを計算し、緑色で描画する。上限線の値を「印字」する。 |
| No.4線 | ピボットは上下2本の線から成り立っていますが、「印字」を「する」と設定したときは、上にある線の値を表示します。もし下限線の数値を見たいときは、No.4行のように、「帯下値」を使います。 |
| No.5線 | 株価(終値)が上限線を上抜いた日に買い。 |
| No.6線 | 株価(終値)が下限線を下抜いた日に売り。(No.5線で位置日数は計算されているので、No.5線の「加工なし」とすればよい) |
| No.3線 | 3日ピボットの第2抵抗ライン・第2支持ラインを計算し、紺色で描画する。上限線の値を「印字」する。 (パラメータは1000+1日としているので、第2抵抗ライン・第2支持ラインが計算されます。) |
| No.4線 | ピボットは上下2本の線から成り立っていますが、「印字」を「する」と設定したときは、上にある線の値を表示します。もし下限線の数値を見たいときは、No.4行のように、「帯下値」を使います。 |