![]() | [1103] 最大日数 |
| 元データ | 株価(ザラバ高値) 出来高 信用買残・売残 共通銘柄(終値) No.1〜50線 |
|---|---|
| 副データ | なし |
| 加 工 | ある期間の最大値(最高値)からの日数を示す |
| パラメータ | ×日間の最大値からの日数 |
| 単 位 | 日・週・月(日数) |
| 使用例 | ・株価の50日間の最大日数 ・出来高の150日間の最大日数 |
| No.3線 | 100日最大日数を計算し、紺色で描画する。最大日数が0のとき買い。 |
| No.4線 | 最大日数が、1〜14日前の間に0であるときは、「買わない」の不買の条件をつけた。 |

| No.3線 | 出来高が50(千株)以上できていれば買い。 |
| No.4線 | 9日順位相関を計算し、紺色で描画する。順位相関が(1〜3日前に)-80以下なら買い。(注目日が、3〜1となっている) |
| No.5線 | No.4線(9日順位相関)が前日より3以上上昇していれば買い。(3以上 99999以下) |
| No.6線 | 出来高の9日平均を計算する。 |
| No.7線 | No.6線(出来高の9日平均)の9日相対力を計算する。これがV相対力。当日から20日前の間に+80以上の日があれば買い。(注目日が、20〜0となっている) |
| No.8線 | No.4線(9日順位相関)の過去40日間の最大値を取った日から何日経過しているかを調べる。 |
| No.9線 | No.7線(V相対力)の過去40日間の最大値を取った日から何日経過しているかを調べる。 |
| No.10線 | No.8線(順位相関が最大の日からの日数)−No.9線(V相対力が最大の日からの日数)を計算する。この差が-5〜+5の間であれば買い。(ほぼ同じ日に最大値をつけている) |
| No.11線 | 1つ前の波動の高値を取出す。(パラメータは1) |
| No.12線 | 2つ前の波動の高値を取出す。(パラメータは2) |
| No.13線 | 1つ前の波動の高値(No.11線)引く(マイナス)2つ前の波動の高値(No.12線)を計算する。差が1円以上(ということは1つ前の高値のほうが2つ前の高値よりも高い)あるとき買い。 |
| No.14線 | 0つ前の波動の安値(進行中の安値)を取出す。(パラメータは0) |
| No.15線 | 1つ前の波動の安値を取出す。(パラメータは1) |
| No.16線 | 0つ前の波動の安値(No.14線)引く(マイナス)1つ前の波動の安値(No.15線)を計算する。差が1円以上(ということは0つ前(進行中)の安値のほうが1つ前の安値よりも高い)あるとき買い。 |