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| 元データ | 株価 出来高 信用買残・売残 共通銘柄(終値) No.1〜50線 |
|---|---|
| 副データ | 元データと同じ |
| 加 工 | 元データから副データの値を引く(減じる)。 |
| パラメータ | なし |
| 単 位 | 元データの単位 |
| 使用例 | ・9日平滑平均線から25日平滑平均線を引く ・高値から安値を引く |
| No.3線 | 株価の9日平滑平均を描画する |
| No.4線 | 株価の25日平滑平均線を描画する |
| No.5線 | 9日平滑平均(No.3線)と25日平滑平均(No.4線)の差を計算し、紺色で描画する。 |
| No.6線 | 平滑平均の差(No.5線)の9日平滑平均を計算し、赤色で描画する。 |
| No.7線 | 平滑平均の差(No.5線)の線と、差の9日平滑平均(No.6線)のクロス日数を計算し、ゴールデンクロスした日に買い。 |
| No.8線 | クロス日数(No.7線で計算ずみ)がデッドクロスした日に売り。 |
| No.1線 | 選択された銘柄の陰陽足を描画する。(ここでは例として 6702 (富士通)を選択する) |
| No.2線 | 6701 (NEC)の折れ線を黒色で描画する。(元データがC6701 となっているのは共通銘柄である) |
| No.4線 | No.1線(富士通)−No.2線(NEC)の株価の差を計算し、青色で描画する。(富士通とNECの株価のサヤである) |
| No.5線 | No.4線(サヤ)の13日平均を計算し、赤色で描画する。 |
| No.6線 | No.4線(サヤ)の42日平均を計算し、黄色で描画する。 |
| No.7線 | No.5線(サヤの13日平均)とNo.6線(サヤの42日平均)のクロスを調べる。クロス日数が1以上 1以下のとき(ゴールデンクロスした日)に買い。 |
| No.8線 | クロス日数が-1以上 -1以下のとき(デッドクロスした日)に売り。 |
| No.3線 | 当日の株価安値(ザラバ安値)を取り出す。 |
| No.4線 | No.3線(安値)を1日先行する。(前日の安値である) |
| No.5線 | No.3線(安値)を2日先行する。(前々日の安値である) |
| No.6線 | No.3線(当日の安値)−No.4線(前日の安値)の差が0円(0以上 0以下)ならば同じ株価なので買い。 |
| No.7線 | No.3線(当日の安値)−No.5線(前々日の安値)の差が0円(0以上 0以下)ならば同じ株価なので買い。(これで3日同じ安値であるときに買いの条件になる) |
| No.8線 | 当日の株価高値(ザラバ高値)を取り出す。 |
| No.9線 | No.8線(高値)を1日先行する。(前日の高値である) |
| No.10線 | No.8線(高値)を2日先行する。(前々日の高値である) |
| No.11線 | No.8線(当日の高値)−No.9線(前日の高値)の差が0円(0以上 0以下)ならば同じ株価なので売り。 |
| No.12線 | No.8線(当日の高値)−No.10線(前々日の高値)の差が0円(0以上 0以下)ならば同じ株価なので売り。(これで3日同じ高値であるときに売りの条件になる) |
| No.13線 | 75日間の株価の最小値(ザラバ安値)を取り出す。 |
| No.14線 | No.13線(75日間のザラバ安値)−No.3線(当日の安値)の差が0円(0以上 0以下)ならば、三点同事の安値は75日間の安値でもあるので買い。 |
| No.15線 | 75日間の株価の最大値(ザラバ高値)を取り出す。 |
| No.16線 | No.15線(75日間のザラバ高値)−No.8線(当日の高値)の差が0円(0以上 0以下)ならば、三点同事の高値は75日間の高値でもあるので売り。 |