![]() | 《Qエンジン24》 Ver.4 …バージョンアップのご案内 ...( 2012年1月27日 ) |

| 追加した加工 | 機能 |
|---|---|
| @「買G個数」「売G個数」 | 10グループのうち6個のグループが買いマークをだしていたら「買い」、のような使い方をする。 |
| A「G買利用」「G売利用」 | 指定したXグループが出した売買マークを別のグループで利用する。(別のグループにXグループと同じ設定をする必要がなくなる) |
| 追加した加工 | 機能 |
|---|---|
| B「期間買数」「期間売数」 | そのグループが過去XX日間に3回買いマークを出していたら「買い」のような使い方をする。 |
| C「買m延長」「売m延長」 | そのグループが売買マークを出したら、翌日からXX日間は売買マークを連続して出す。 |
| D「G買無効」「G売無効」 | そのグループの売買マークの判定はするが、グラフにマークは表示しない。検索でもそのグループの売買マークは無視する。 |
| E「G買日付」「G売日付」 | そのグループの売買マークが出た日付(最新日から何日前か)を取り出す。 |
| F「当日日付」 | 当日の日付(最新日から何日前か)を取り出す。 |
| 追加した加工 | 機能 |
|---|---|
| G「トゥルーレンジ」 | 一定期間の変動幅を計算する。ケルトナー・チャンネルなどで使う |
| H「Vボラストップ」 | Variable Volatility Stops。パラボリックのような使い方をする。 |
| I「パラボリックC」 | パラボリックはザラバ高値・安値を使うが、これはすべて終値だけを使う。 |
| J「アルーン・アップ」 K「アルーン・ダウン」 | 「アルーン・アップ」と「アルーン・ダウン」のクロスで「アルーン・インジケータ」を作り、トレンドの転換点を決める。 |
| L「アルーン・オシレータ」 | -100〜+100の数値をとる。0以上になったら上昇トレンド、0以下になったら下降トレンドとする。 |
| M「行順位値」 | 例えば5本の平均線を描かせ、上から2番目の線を上回ったら上昇トレンド、板から2番目の線を下回ったら下降トレンドとするような使い方をする。 |





悪い成績ではありません。勝率は55%以上あるし、PFも1.50倍以上あります。


| No. | マーク個数 | トレード数 | 累計損益(万円) | 平均利益(円) | 勝率 | Pファクタ |
| A | 1個〜8個のとき | 1453回 | 4308 | 29.7 | 56.3% | 1.74倍 |
| B | 1個だけのとき | 974回 | 1941 | 19.9 | 54.1% | 1.48倍 |
| C | 2個のとき | 289回 | 1062 | 36.8 | 58.5% | 1.96倍 |
| D | 3個のとき | 128回 | 829 | 64.8 | 61.7% | 2.60倍 |
| E | 4個のとき | 43回 | 279 | 65.1 | 65.1% | 4.04倍 |
| F | 5個以上のとき | 19回 | 195 | 102.7 | 78.9% | 6.68倍 |









